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情報セキュリティへの取り組み
 

    大連華信は、中国の最優秀の応用ソフトウェア開発とサービスプロバイダを目標に成し遂げ、従来通り顧客のニーズを注目して、顧客満足度向上を仕事の中心及び実績評価の重要な標準として努めています。情報セキュリティ管理では、「顧客情報資産の安全を確保し、顧客満足度を最大化に向上してウインウインを得る」という管理目標を確定し、下記の情報セキュリティ方針を策定しました。

1.      情報セキュリティ:法律法規及び契約の要求を遵守し、顧客情報資産の安全保障を提供する。
2.      全員責任を持つ:会社全員参加、定期情報セキュリティ教育を実施する。
3.      リスク制御:情報セキュリティリスク管理を実施し、情報セキュリティ体系を確立する。
4.      継続改善:定期検査と測定を実施して、情報セキュリティ管理実績評価を改善する。
    大連華信は、2004年より情報セキュリティ管理体系を構築して、2005BS7799認可を取得し、国内で初めて認証を取得した企業になった。大連華信は、業界でセキュリティ管理の最高標準に基いて厳密なセキュリティ管理措置を策定し、数年セキュリティ管理の実践探索により顧客ニーズを中心に顧客向け差別化管理方式を確定して、異なる顧客、業務内容に相応するセキュリティ管理ポリシーを実施する。
 ソフトウェア開発管理プロセスにおいて、大連華信は、QCDS管理モデルを確定し、従来のQ(品質)、C(コスト)、D(デリバリー)を注目するとともに、S(セキュリティ)を注目し、セキュリティ管理をソフトウェア開発ライフサイクルを貫いている。
    2014年、クラウドサービス センターを設立して、これにより顧客へ更なる安全的、安定的に製品とサービスを提供できるし、顧客に更なる価値を提供する。
 

 

ISO27001:2013情報セキュリティ管理認証 

 



個人情報保護方針
©2014 大連華信計算機技術股份有限公司