華信の基本情報
DHCはお客様の満足度に着目し、継続的改善と目標管理という基本方針の下に、ISO9000:2000標準の品質管理基幹体系にCMMのソフトウェア開発管理プロセスと6 シグマの改善方法を取入れ、安定且つ効率的なソフトウェア製品とサービスの提供を実現します。会社の品質方針は「管理層が責任を持ち、社員が全員参加し、継続的改善を行い、お客様の要望を満足させよう」です。
2001年にはISO9001:2000版への移行を完了し、お客様満足度を中心とした品質マネジメントシステムを確立しました。 さらにISO9004:2000標準に基づき、品質マネジメントシステムの継続的改善に重点置き、会社全般の業績アップを図っています。現在「管理層が責任をもち、全社員が参加、継続的改善、お客様の要望に応える」といった会社の品質方針はすでに全社員に浸透し、「プロセス」と「改善」は社員個別作業とプロジェクト開発管理全過程を貫いています。